「景観保全の為」の自然維持と、「生態系の為」の自然維持が全く違うこと。
この町がまさに考えなければならないテーマなのだと思います。
南正人先生のお話Vol.2。 軽井沢の生態系を維持する為に、個々ができる事。
是非ごゆっくりとお楽しみ下さい。
1年間続けて参りました人気シリーズ「軽井沢の身近にある自然」。
NPO法人 生物多様性研究所 南代表に1年を振り返ってお話を伺いました。
雪に残る動物たちの足跡を見ながら、夫々の動物たちの生活ぶりを想像する。
これ結構楽しいですね! 特にキツネにフェイントをかけている野うさぎが、
想像するだけで可愛い。
雪に残る動物の足あとから、過酷な冬を生き抜こうとする動物達の
息づかいを感じてみます。 軽井沢散策のご参考となります様に。
小川の川底をすくってみると、多くの生き物達に出合いました。
中には大物も! 彼らはどの様に冬を越すのでしょうか。
シリーズ「軽井沢の身近にある自然」。どうぞお楽しみ下さい。
晩夏の風物詩 『夕方の大旋回』。ご覧になった事はございますか?
圧倒的な自然の迫力をお楽しみ下さい。
絶滅危惧種の昆虫たち。軽井沢ではまだまだ見る事ができるのです。
麦わら帽子の石塚ナビゲーターのお話をどうぞお楽しみ下さい。
夏休みらしく、麦わら帽子をかぶって登場の石塚 徹ナビゲーター。
今回は軽井沢に生息する昆虫達のお話。夏休みの宿題のヒントに如何でしょう。
新緑の美しい季節。生き物たちにも新しい命が誕生しています。
ナビゲーターの石塚徹さんの分かりやすいお話もお楽しみ下さい。